【道路族体験談】子供が飛び出し事故、しかし翌日からまた道路に飛び出す子供たち

道路族体験談を頂きました

道路で遊んでいて車に突っ込む事故があったにも関わらず、次の日からまた道路に飛び出す子供

本当に親は子供何を考えているのでしょうか?

 

井戸端会議をしているときも、子供の事は見ていないというのは道路族あるあるですね

「子供の事は見ていますから」とかいい訳しますが、基本的には自分の欲を満たすので精一杯って感じです

 

公園などに連れて行かないのも、子供の事より自分の時間を優先したいからであって

本当に子供の事なんてどうでもいいのかな?とさえ感じてしまいます

 

子供が飛び出し事故、しかし翌日からまた道路に飛び出す子供たち

 

戸建てです。周辺を複数の道路族で囲まれています。

そのため、連日騒音被害および車両の通行に支障をきたしています。

 

子どもに道路を占拠され、自転車、プラカー、ボードの乗り回し、走り回り、その他様々な迷惑行為。

もちろん子供の数だけの奇声を発せられます。大人は大きな声で井戸端会議。

遊んでいる子供のほとんどの親が井戸端会議に参加しています。

徒歩数分以内に公園は3つありますし、球技ができる大きな公園もあります。それだけ大人が出ていて、なぜ公園に連れていかないのでしょう?

大人は井戸端会議しているだけで、子供の様子は見ていません。

幼稚園児が道路を走り回っています。 先日ついに道路族の小学生が飛び出し、車に突っ込みました。

救急車、警察が出動し周辺は大騒ぎとなりましたが、翌朝、その小学生はまた自宅から道路に飛び出していました。親は注意をしなかったのでしょうか?騒ぎを起こしておきながら、道路遊びは無くなることもなく相変わらずです。

町内会から注意の回覧板は何度も出ています。学校から指導もあっていると思います。警察も来ました。

しかし、状況は全く変わりません。 道路族について、もっと声を上げていかなければいけません。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

ツールバーへスキップ