道路族被害体験談 ボール・井戸端・通報・逆切れのフルコース

今回も投稿頂きました道路族体験談をお届けいたします

 

スポンサーリンク



道路族体験談

うちが引っ越ししてから、半年〜一年程遅れて6軒と最後3年目に引っ越ししてきた家が道路族です。

最初の被害の中で酷かったのは、中学生の硬式ボールでのキャッチボール、未就学児の三輪車、自転車乗り回し、親が椅子出して来て井戸端会議、絶叫、奇声などなど、フルコースでした。

直接注意したり警察に通報したりしましたが、効果薄い感じでした。

車を買い替えて2.3ヶ月後に傷が付いてて、交番に届けた時、防犯カメラを進められたので付けました。

その後、1か月後くらいに、道路族の高校3年生が21時から花火しだして、さらに花火持って道路いっぱい走ったりしてたんで、注意したら親が怒鳴りこんできました。

その場で警察呼んで、納めてもらいましたが、どうもカメラが気に入らない様子でした。 その時、最初に怒鳴りこんできた家に便乗して、2軒道路族が出てきて、大勢対うちって感じになりました。

一応、その時は警察も中立な立場を通してたので、その後、その3軒は酷い道路使用は控えてる感じです。 でも、その時出て来なかった野球部高校生道路族と、まだ小さ過ぎた道路族予備群が今、猛威を振るってます。

花火の一件は絶対に知ってるはずですが、その時いなかったというだけで、自分は関係ないと思ってるようです。 野球部高校生の家は、下にまだ子供が2人と犬がいるので、何かと道路を私物化する事をしています。 犬の散歩の時は、何故かうちの家の前からリードを離します。

夜とかに帰って来た時、何度かノーリードの犬が玄関前にいてビックリしました。

ここ数日は暑さのせいか、全開では遊んでないのですが、涼しくなってどうなるかなという感じです。

 スポンサーリンク



さいごに

いかがでしょうか、椅子を出してきての井戸端会議は道路族のお約束のようですね

防犯カメラが道路族の神経を逆なでする可能性がある事も改めてわかります、道路族はチームになって常識人から身を守ろうとする性質であることもこの体験談により明らかになったと思います

花火をしている子供を注意されて怒鳴り込んでくるという神経にビックリさせられますし、その後警察を呼んでいるのでかなりの状況だった事が想像されます

子供が注意されたのだから「何か悪い事をしたのかな」と思うのが先のような気もしますが・・・、21時を過ぎて高3が道路で花火をして走り回っているという状況はどう考えても「うるさい」ですよね

犬にしても同じです、全ての人が犬好きだと思っているのでしょうか、犬が苦手な人がいる事などを考える力が無いのは「迷惑している人がいるかもしれない」と考えられない道路族らしいと言えますね

 

ためになったらシェアお願いします

スポンサーリンク



あわせて読みたい

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です