【道路族体験談】物事の本質を教えてもらえない哀れな子供

道路族被害の体験談です

言葉が少し悪い所がありますが、被害者の方がそれだけご苦労されているというのが伝わりやすいかと思いそのまま掲載いたします

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道路族被害体験談

道路族の迷惑行為は、全国似たようなもので驚きます笑

道路での自転車遊びボール遊び、バカ親の立ち話。週末ともなればバカ家族合同BBQ。

当然、奇声に自転車のベル連打付き。その他のおもちゃの道路への放置。少ない時でバカガキ3、4人。多いときは6、7人。15時くらいから18時過ぎまで。夏休み中は早朝もあり。

当方、近所付き合い全く気にしないので、直接注意したことがありますが、逆ギレこそなかったもののアホみたいな顔してポカンとしてました。何が悪かったか理解できないのでしょう。

それからは、小学校、幼稚園への連絡、警察への通報。ちなみに、警察も当該地域は同種の通報が多くて問題視しているとのこと。それ以降は、私が通報したのを警戒してか、私が在宅時はかなり控え目になりました。 バカガキ共、私が玄関から出ると家へ避難します笑

しかし、私は物事の本質を親に教われなかった哀れなガキと、教えることができない無能なバカ親を絶対に許しません。

 

さいごに

今回の道路族体験談は非常に重要な点を突いています

口は悪いですが!(笑)

 

「私は物事の本質を親に教われなかった哀れなガキと、教えることができない無能なバカ親を絶対に許しません」

この言葉に道路族被害の本質があると思います、子供が遊んだり騒いだりするのは当然と言えば当然です。しかし時と場合をわきまえる事を教えなければいけません

その義務が親にあるのです、その親が「迷惑」「責任」などという「常識」を持っていないばっかりに子供は近所から殺意を持たれるような存在になり、決して良い大人にはならないでしょう

近年よくある「○○に怒られるからやめない」という本質がずれた怒り方をする事で子供も理解力や考える能力が低下し、人に迷惑を書けてしまう子供が育つのだろうと思います

道路族の子供の原因は親にありという事を感じさせる体験談でした

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