道路族体験談 非常識な道路族

道路族体験談を頂きました。

道路族被害の状況を箇条書きで頂きましたので掲載いたします。

今回のケースでは消防署も絡んでいるようです、公務員系が絡む道路族問題も一定数存在していますね

警察、消防、役人または学校の先生など、道路族問題の中の別の角度の問題点だと思います

 

非常識な道路族

道路族からあった被害と言うことで今でも腹わたが煮えくり返る思いをしております。

また、私は最初波風を立てない為に遊びに参加しておりました旨もあります。
被害に遭われた方、抜けた後の方が辛い場合もあります。

本当に今でも腹立たしくて文章に起こせそうにありません。

・この字型に住んでおりますが、子どもが飛び出さないようにこの字型道路入り口にネットを張る。
・参加していない一件のお宅が道路での遊び、及び井戸端会議の事でノイローゼになる。※そのお宅のお子様も帰宅拒否に
・上記のお宅と話しをし、和解後私の家も参加しないことを決意しました。※年の近い子どもが我が家にはいる為、かなり塾考致しました。
・しかし、一向に道路でストライダー、自転車、小さい子どもを走り回らせる。等の行為はやまない。
・「危ないよ」と注意しましたが、「怒鳴られた」と挿げ替えられ話を広められる。
・道路族筆頭の奥様は、消防の奥様で、
「消防のうちの旦那がいいと言ったのだからいいんだ」とのこと。
・学校、教育委員会、住宅メーカーならびに消防署、消防庁に注意換気のお願いのご連絡を入れる。
・仕返しとして主人の会社の取引先に勤めているらしき方が、道路族の友人を名乗り
「近所トラブルがあり、連絡が取れないと困っている」と意味不明な電話をしてくる。
・また、うちの近くを通った消防署のワゴンが我が家の名前をスピーカーで「○○さん」と呼ぶ。
↑上記の件について消防庁にご連絡しましたが、なんの対応もなし。

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