道路族体験談 隣に出来た新興住宅地で精神を病む

どうも、道路族.comです

今回頂きました体験談では、精神的に病んでしまった方のお話です

私も、精神的に病んでいましたのでとても共感できる部分があります

改めて道路族は、静かな生活だけでなく「人をも壊してしまう」有害なものだと感じました

 

隣に出来た新興住宅地で精神を病む

昨年の春に、当住居に隣接した元田んぼに新興住宅が10数件建ちました。
入居後より、未就学児から小学低学年までの子供がいる家庭の子供が奇声をあげて騒ぎ、親も大声で井戸端会議をしています。

真向かいに建った家は我が家と近接していたため、我が家では西側の窓もカーテンも締め切ったままにしておりましたが、今年5月頃より道路族の活動時間が夕方から20時過ぎ、土日などは朝から21時前まで騒ぎ通しでした。

その時は道路族というものを知らなかったので、仕方がないとあきらめておりました。


また、真向かいに建ったお宅には、42歳の母親、32歳の内縁男性、小学2年の女児が暮らしているのですが(今は同居していません、理由は後述します)、その男女の性行為の際の声が頻繁に我が家にかなりの声量で聞こえて来るようになり、その声でびっくりしと飛び起きることも数度ありました。


また、新興住宅では犬を飼うのがブームになったのか、しつけの出来ていない犬が外飼されている家もあり、長時間犬が泣き続けたり、夜中や朝方に突然、大声で吠え出し、そのためにも、飛び起きた事が何度かあり、今も続いています。


そんな事があり、今年の6月からは我が家も窓を開けてみることにしました。
私は元々、うつ病で自宅療養をしていたのですが、とうとう騒音に耐えられなくなり、強いストレスからノイローゼになり、一過性に妄想、幻聴が出現し7月に保護入院という事態になってしまいました。


しかし、入院後、すぐに妄想や幻聴がなくなったため、統合失調症等の疾患ではなく、ストレスによる一過性の妄想、幻聴という結果で3週間で退院しました。


入院になった原因は、私が自宅から真向かいの家に延々と話しかけていたからです。怒鳴ったり喧嘩した訳ではなく、相手にこちらが困っていることを、お話し、説明していた(つもり)のです。


それを、道路族のグループから通報され警察から精神病院に連れて行かれてしまいました。
それ以前に、私自身、役所や環境保全課、警察に道路族のこと、犬のこと、性行為の声などのことを相談していましたが、どこも犯罪性がないとの返答で対応してもらえず、なすすべもなく、そのこともノイローゼを増強させる要因だったと思います。


そんなこともあり、私の方が頭のおかしい危険な人扱いのようです。


まだまだ、まったく詳細は書ききれていませんが、道路族とその親達の発する騒音、また、その方達の一部の自宅から発せられる奇声、嬌声に、また幻聴がぶり返したらどうしよう…と怯え、子供の声が聞こえてくると、動悸がし、お願いだから道路族とその親達は死んで…と願ってばかりいます。


先ほど書いた、内縁関係の男女は私が退院した時には男性はいなくなっていました。
娘がネグレクト気味だったので、最初から不審に思っていた事があって。それは、片親家庭手当ての不正受給ではないかと、役所に相談したのが、私が入院する数日前でした。

役所には、そんな気がするだけで確証はありません、ときちんと伝えました。
役所は、その家庭が片親手当を受給しているかは、教えることが出来ないが、もし受給していた場合は、自宅内に上がり同居実態の有無を確認する、と言っていました。ですので、それが関係したか否かはふめいですが、10歳歳下の内縁男性は、上述したように
いなくなっていました。

まとまりなく、長くなってしまって、すいません。
でも本当に困っていて、助けてー、と心の中でいつも叫んでいます。

私が入院、退院してから道路族も少しの期間だけ静かだったのですが、またうるさくなってきてしまいました。

我が家の隣の奥さんが公園へ連れて行かれたら?と話をしたらしいんですが「連れて行かないといけないから・・・「」と返事されたと言ってました。

まだまだ、あります。親睦会と言う名のBBQなど・・・書ききれません。

 

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