道路族体験談 休まる事のない7年間

道路族体験談を頂きました。

一般的な道路族被害ですが、読んでいるだけでイライラしてしまいます。

こんな人達が日本中にいると思うと心が痛い、道路族被害の辛さが世間一般に認知される事を願うばかりです。

休まる事のない7年間

もう7年前から道路族に悩まされています。年々子供が増え煩さも増してきて、私自身夕方や休日になると動悸や震えが出るようになり、眠れない日も多くなってきました。


平日は15時半から19時まで奇声を上げながら走り回り、道路も近隣住民の敷地も全て遊び場にしています。親は大声で井戸端会議に夢中で子供たちを見ていません。


郵便局員のバイクが入ってくると通せんぼをして入っちゃダメと広がっています。
それでも親は笑って見ているだけ。


夏は夕飯を食べお風呂に入った後また外に出て21時過ぎまで奇声を上げて走り回っています。
小学生は大声をあげながら野球をしています。打ったボールが屋根を越えたり2階の窓に当たっても知らん顔。
親は止めるどころかすごいねと褒める始末。


休日は朝7時から玄関開けっ放しで子供だけ放出しプラカーや自転車のベルを鳴らしながら19時まで大騒ぎ。
道路にチョークで落書きしたり、じょうろで水をまいたり、近隣住民の花壇を踏み荒らしたり、スコップで掘り返してそのままにしていく。


他の道路族の家の車にボールが当たると親も怒って謝らせているが、うちの車に当たっても知らん顔。
休日は一日中騒音の中で過ごしている状態で休まるときがありません。


話し合いをしても道路族の祖母が仕切り、子供がうるさいのは当たり前お互い様、気にしすぎと言われ。親がついていれば何時まで遊んでたっていいのよと。

車に何十回も轢かれそうになっているので危険と訴えても徐行して入ってくること!以上。と言って聞く耳を持ちません。小学校の校長に話をしましたが何もしてくれません。

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